《六甲山で謎解き》トキガミ2020「六甲王国と神々の剣」(上級編)【感想(ネタバレ無し)】

「六甲山の謎解きってどんなゲーム?」
「上級編って難しいの?」
「参加してみた感想を知りたい」

この声に答えます。

 

この記事では、神戸の六甲山で行われているトキガミ2020「六甲王国と神々の剣」に参加してみた感想を紹介していきます。

難易度は初級編・中級編・上級編の3種類ありますが、今回は一番難しい「上級編」にチャレンジしてみましたが、かなり解きごたえのある謎になっていました。

目次

トキガミ2020「六甲王国と神々の剣」とは?

トキガミ2020「六甲王国と神々の剣」
引用:なぞとも

STORY

古来、6つの種族が共存する六甲王国は、 創造主が創った6つの石「六甲石」によって、 そのバランスが保たれていた。 ​

あるとき、1人の王「ザノス」は「闇の石」の魔力に取り込まれ、 次々と他の六甲石を奪い始めた。 ​

ついにエルフ族が持つ最後の石が奪われ、 王国はザノスの闇に包まれようとしていた・・・ ​ ​

そのとき、1人の勇者が立ち上がった。

勇者の名は「トキガミ」 ​ 伝説の聖剣「アマテラス」を手に、 ​ トキガミは全ての種族と力を合わせ、 ​魔王ザノスを「六甲枝垂れ」に封印し、戦いは終わった。

それから千年、 人々の記憶から伝説は忘れられようとしていた・・・ ​ ​

​ある日平和な村に、突如ドラゴンが飛来し、 六甲石を奪い去っていった。

すると、見る見るうちに生い茂っていた木々が枯れ始め、 緑豊かな村は失われてしまった・・・ ​ ​

村の平穏を取り戻すため、 今ここに1人の若者が立ち上がった。 ​ ​

​王国の平和は未来の「勇者」に託されたのだった・・・

引用:公式サイト

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